中世

聖徳太子、摂政に就く

🇯🇵日本

推古天皇のもとで聖徳太子が摂政となり、中央集権的な国家体制を構築。十七条憲法の制定・冠位十二階の制度導入・遣隋使派遣など、律令体制の基礎を築いた。